- 2012,5,14,Mon.
- 「中村文治展」会場風景を掲載しました。
- 2012,5,7,Mon.
- 「Max Kong 展」会場風景を掲載しました。
- 「松村光秀自選展」会場風景を掲載しました。
- 2012,4,25,Wed.
- 「田中美和展」のお知らせ
散歩をする時、歩く時間によって目に映る風景が変わっていくように、画面に向かう時間が、どんな変化を画面に与えていくのか、そのことを焦らずゆっくりと捉えていくように心がけています。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「思いは被災者とともに」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■ASKサロン 映画試写上映会 「今、被災地で起きていること。今、被災地から伝えたいこと」 - 2012,4,19,Thu.
- 「山田晶子展」会場風景を掲載しました。
- 「根垣睦子展」会場風景を掲載しました。
- 2012,4,16,Mon.
- 「Max Kong 展」のお知らせ
Max Kong最新作のテーマは“光の動き”。太陽と月。それらは昼と夜のリズムの象徴として作品に表れる。日と月の運動、そして人の動きを作品に取り込み、折々の変化を表現する。 - 「中村文治展」のお知らせ
初めは作品の一部(石を受け止める為の器)として現れた「うつわ」の形をした作品。素材が木であるが故に水に弱いし、時間が経てば多少変形する。何を受け止めるでも無く、ただ飾る事しかできない。 - 「ボロフスキー・グラスアート展」のお知らせ
ヨーロッパ・アメリカで高い評価を得ているボロフスキー (ドイツ)グラスアート作品の第5回目の展覧会です。 - 「里井純子個展」のお知らせ
最初に見た里井純子の作品群は豊かな色彩に耀く「花」でありながら、どこか華麗とは遠い陰影を宿していた。 そして個展を約して、2年以上の日々が流れ、今を迎えた。 - 「松村光秀自選展」のお知らせ
歳月が晒した魂が刻んだ自在な世界を「こうべわたくし美術館」のご協力をいただき「自選展」として見ごたえのある展示でご覧いただきます。 - 2012,4,13,Fri.
- 「内田みき展」会場風景を掲載しました。
- 2012,4,6,Fri.
- 「WAKKUN展」会場風景を掲載しました。
- 「小山甚二展」会場風景を掲載しました。
- 2012,3,28,Wed.
- 「WAKKUN展」のお知らせ
別冊太陽、「白川静の世界」に出会ったのはオドロキだった。漢字の世界が目の前でパァーッと広がったような心になった。さてさてどんな世界がギャラリーに広がるのか、みなさん楽しみにしてください。 - 「小山甚二展」のお知らせ
1976年東京都生まれ。10歳くらいから絵を描くのが好きになり、14歳でニュージーランドに移住してから本格的にアートを始めました。 - 「根垣睦子展」のお知らせ
極楽鳥花を描き続ける根垣睦子の4年ぶりの個展です。根垣は光と闇を同時に内包させながら「Here Now(私はここにいます)」と囁く。 - 「内田みき展」のお知らせ
形にならない気配の危うさを表現していきたいと思っています。描くことにより浮遊し漂い、そして、見ていただく人も この空気感に漂っていただけたら幸せです。 - 「山田晶子展」のお知らせ
言葉だけでは表現できない感覚がある
言葉にすれば
そのものは瞬く間に別のものへと変貌し
私から遊離して行く - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「東北に繋がって」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■ASKサロン WAKKUN展 関連企画「絵と字と言葉と音楽と」 - 2012,3,26,Mon.
- 「矢原繁長展」会場風景を掲載しました。
- 2012,3,23,Fri.
- 「野田哲也作品展」会場風景を掲載しました。
- 2012,3,15,Thu.
- 「植浦加代子展」会場風景を掲載しました。
- 2012,3,8,Thu.
- 「森本秀樹展」会場風景を掲載しました。
- 2012,3,5,Mon.
- 「森本秀樹展」のお知らせ
3回目となる個展です。故郷・宇和島へアトリエを移された森本さん。森本さんは一貫して具象画なのですが、それは対象を幾重にも、染色し、脱色し、風雪に晒しきった、洗い晒しのような、淡いようで深い絵肌で視覚を捉え、非現実の狭間へと誘います。 - 「植浦加代子展」のお知らせ
生の営みの無常観と表現することに賭けた充足感の間(はざま)で産み落される自らのコンポジションが作品である。土俗性、原初性を内に秘めて鍛え上げた美意識が精度と深度を加えた今回の個展を是非、見ていただきたい。 - 「野田哲也作品展」のお知らせ
高い評価を受けているのは、その日記=日常が誰とでも重なりあいながら作家にとっても一期の時であり、ふりかえれば私たちも一期のうちにあり、かけがえのな今であることに思い至るからかもしれません。 - 「矢原繁長展」のお知らせ
矢原は錫や鉛や鉄、そしてそれらが生み出した道具達を造形する。それらは文明を孕み、 時に依り、錆化し、風化し、溶解する物質として存在するが、薄切りにされた現実、表皮的感性でしか知覚しない人間の営みを、言葉と造形で告発する。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「3/11 東北へ」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■ASKサロン 「ごちそうさまでした、シューベルト」 - 2012,2,24,Fri.
- 「緒形拳書画展」会場風景を掲載しました。
- 「岡田節子展」会場風景を掲載しました。
- 2012,2,13,Mon.
- 「藤崎孝敏展」会場風景を掲載しました。
- 2012,2,9,Thu.
- 「高野卯港 デッサン展」会場風景を掲載しました。
- 2012,2,6,Mon.
- 「藤崎孝敏展」のお知らせ
今回は、関西初発表新作10点と新保哲也コレクション、ギヤラリー島田コレクションによって、藤崎孝敏の世界を余すところなく伝えたい。見応えのある展観とします。 - 「高野卯港 デッサン展」のお知らせ
存在全体に悲しみを抱えて疾走した卯港さんが逝ってもう3年になる。絵を描くことに全てを注いだ生涯と作品は、全てを予感したように完結して美しく輝いて見える。 - 「緒形拳書画展」のお知らせ
『必殺仕掛人』:『砂の器』:『八甲田山』:『復讐するは我にあり』:『楢山節考』:『風のガーデン』などで知られる名優 緒形拳さんの書画展を名古屋画廊さんのご協力で開催出来ることになりました。 - 「岡田節子展」のお知らせ
絵を描くものにとって美術館は頂を望む遠いものであり、また学び遊ぶ近しいものでもある。そして美術というランドスケープの中でコレクションや展示や建物を包含して地域に根ざした個性を耀かせている。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「17回目の1月17日に。。」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■ASKサロン 「破片のひびき」 - 2012,1,31,Tue.
- 年間スケジュールを掲載しました。
- 2012,1,27,Fri.
- 「斉藤真一展」会場風景を掲載しました。
- 「津高和一展」会場風景を掲載しました。
- 2012,1,12,Thu.
- ※申し訳ございませんが、1月28日(土)に予定しておりました「第233回土曜サロン」が諸事情により中止となりました。
- 2012,1,10,Tue.
- 「鴨居玲展」会場風景を掲載しました。
- 「永田耕衣展」会場風景を掲載しました。
- 2011,12,26,Mon.
- 「鴨居玲展」のお知らせ
100号、50号、30号の大作をはじめ約20点の作品を出品します。鴨居さんが使っていたパレットをはじめ、珍しい資料もご覧いただきます。 - 「永田耕衣展」のお知らせ
昨年に続いての永田耕衣展です。前回、見逃された方は是非。 - 「斉藤真一展」のお知らせ
1994年に72歳で亡くなった斎藤真一の瞽女シリーズをご覧いただきます。三味線で瞽女唄(ごぜうた)と呼ばれる説話、風俗などを独自の節回しで歌う盲目の旅芸人の世界。 - 「津高和一展」のお知らせ
空気、匂い、わずかな息づかいをも取り込み絵にぶっつけたい。絵画の「ソナタ形式」に泳ぎながらも型かあらはみ出ようともがいている。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「様々な思いが去来する年の暮れ。」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■ASKサロン 「東北へ志縁をつなぐ」 - 2011,12,16,Fri.
- 「山内雅夫展」会場風景を掲載しました。
- 「上村亮太展」会場風景を掲載しました。
- 2011,12,13,Tue.
- 「内海聖子展」会場風景を掲載しました。
- 2011,12,1,Thu.
- 「山口よしこ展」会場風景を掲載しました。
- 「大竹茂夫展」会場風景を掲載しました。
- 「大竹茂夫展」のお知らせ
大竹さんの久し振りの個展ですが、今回は大変珍しい大竹さんの20代の作品から新作までをご覧いただきます。 - 「山口よしこ展」のお知らせ
自然が私たちにとって称賛に値するものであってほしいとの思いを込めて描いてきた。これからも自然を、大地を身近に感じて描いて行けたらと思う。 - 「内海聖子展」のお知らせ
「私は私…」彼らに倣って呪文のように唱えてみると、体の奥からゆっくりと、静かな勇気が湧いてきます。 - 「山内雅夫展」のお知らせ
空気、匂い、わずかな息づかいをも取り込み絵にぶっつけたい。絵画の「ソナタ形式」に泳ぎながらも型かあらはみ出ようともがいている。 - 「上村亮太展」のお知らせ
散歩のついでに、ちょっと覗いていただけるような、そんな、のんびりした展覧会にできれば、と思っています。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「下ろした荷物と摘んだ荷物と」 - 2011,11,25,Fri.
- 「山本千瑳子展」会場風景を掲載しました。
- 2011,11,18,Fri.
- 「渡邊敬介展」会場風景を掲載しました。
- 「大塚温子展」会場風景を掲載しました。
- 2011,11,11,Fri.
- 「韓 由美展」会場風景を掲載しました。
- 2011,11,07,Mon.
- 「ゴトウ千香子展」会場風景を掲載しました。
- 2011,11,04,Fri.
- 「石井一男展」会場風景を掲載しました。
- 2011,10,28,Fri.
- 「高木さとこ展」会場風景を掲載しました。
- 2011,10,28,Fri.
- 「石井一男展」のお知らせ
昨年9月の個展から14ヶ月ぶりの石井さんの新作展となります。石井さんのところで、私と石井さんが選択をし、それを持ち帰り、さらに額にいれるものを林さんと選んでいきます。 - 「ゴトウ千香子展」のお知らせ
思い出しても心ふるえる オペラの中でも序曲が好き
「ラ」の音でワクワクドキドキがはじまり
タクトが振り下ろされた瞬間 夢の世界が拡がる - 「韓 由美展」のお知らせ
2年ぶりの個展です。刻の経過と風化と存在の核を作品化してきた韓由美が、 さらに踏み込んで新たな境地へ到った。
その表現は、どこか不条理な虚無を含み、静かに世界を告発し、私たちへと問いかけている。 - 「渡邊敬介展」のお知らせ
空気、匂い、わずかな息づかいをも取り込み絵にぶっつけたい。絵画の「ソナタ形式」に泳ぎながらも型かあらはみ出ようともがいている。 - 「大塚温子展」のお知らせ
ここ何年か、木の先端のずっと先にある、もうひとつの世界にいきつくような
想像や、「いつかきっと又出逢う場」のイメージしたものを描いてきました。 - 「山本千瑳子展」のお知らせ
風の吹き抜ける様な、透明感も好きだけれど、私達が生きるこの時間というものの危うさも考えてみたいと思います。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「芸術の秋に」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■ASKサロン 「講談 旭堂南青を聞く」他 - 2011,10,21,Fri.
- 「内藤絹子展」会場風景を掲載しました。
- 「コウノ真理展」会場風景を掲載しました。
- 2011,10,14,Fri.
- 「川嶋守彦展」会場風景を掲載しました。
- 「岡見妃呂子展」会場風景を掲載しました。
- 2011,10,12,Wed.
- 「藤原志保展」会場風景を掲載しました。
- 2011,10,5,Wed.
- 「川嶋守彦展」のお知らせ
今回の僕の絵は三色の絵具で、誰にでもアクセスできる画像を元に、誰にでも描ける方法で制作しています。なんだか身も蓋もない作品なのですが、僕の欲望とリアリティーの落としどころがこんな形になりました。 - 「藤原志保展」のお知らせ
今回は「祈り」―2Dから3Dへ―と題して展示いたします。生、死、生命体への、生あることへの感謝の祈り、自然への祈り・・・を胸に秘め展示いたします。 - 「岡見妃呂子展」のお知らせ
旅するのが好き、大自然の中に身を置いて、空気の風や生き物の気配を感じながら眺めていると想像がふくらむ。上空から、山頂から、見下ろすと、様々な模様が浮かぶ、生き物の動きに重なる。 - 「内藤絹子展」のお知らせ
日々暮らす中で、私は言葉の内に光のようなものを感ずることがある。人間が生み出した仏典、聖書、コーランなど全て言葉で著された。人によっては、その言葉の中に光を見出し明日を生きる希望が湧いてくる。 - 「コウノ真理展」のお知らせ
私たちは、どこから来てどこに行くのかについて思いを巡らせながら・・・。初秋の抜けるような空の下に個展を開ける喜びを感じています。 - 「高木さとこ展」のお知らせ
「自由」や「個性」、「幸福」と言われるものを手に入れるためにいろんな手段で個人は活動をする - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「等身大」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■ASKサロン 「秋の夜の小鼓とシャンソンの夕べ」 - 2011,10,3,Mon.
- 「mapu展」会場風景を掲載しました。
- 2011,9,26,Mon.
- 「高野卯港展」会場風景を掲載しました。
- 「藤飯千尋展」会場風景を掲載しました。
- 2011,9,9,Fri.
- 「小池結衣メゾチント展」会場風景を掲載しました。
- 「武内ヒロクニ展」会場風景を掲載しました。
- 2011,9,7,Wed.
- 「武内ヒロクニ展」のお知らせ
「巨な人」とは誰のことや。ヒロクニのことや。「巨な街」とは誰のことや、俺のことや。膀胱癌を克服、再発、全摘をものともせずに元気一杯。10年後のことまで言い募る。 - 「小池結衣メゾチント展」のお知らせ
銅版画の一種、メゾチントによる小品を制作しています。作品の背景に物語があるの、とよく聞かれますが、見てくださる方が自由に物語を想像していただければ幸いです。 - 「植田麻由展」のお知らせ
「泥に塗れようとただそのまま生きる」そんな言葉が浮かぶ制作でした。どんな展覧会にできるか楽しみです。 - 「高野卯港展」のお知らせ
10月2日で卯港さんが亡くなって2年になります。いつも個展の前にアトリエを訪ねて作品選びをしてきたが、今回は本人不在のままに見応えのある作品を選び出したい。 そして卯港さんを未見の皆さんにも、その魅力を伝えたい。 - 「藤飯千尋展」のお知らせ
人間の傲岸を木端微塵に砕いても見せる。自然を描くということはそれを含み刻印することに他ならない。新しい境地を楽しみにしている。 - 「mapu展」のお知らせ
全てのものにやさしかったはずの自然の脅威に私たちは成すすべもないことを改めて考えさせられる日々。しかし、立ち止まってはいられない。「むすぶ」ということば。新しい生命が生まれること。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「CHAIN OF ART」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■ASKサロン 「ギャラリーで落語 島田亭 笑福亭呂鶴一門会」 - 2011,9,2,Fri.
- 「築山有城展」会場風景を掲載しました。
- 2011,8,29,Mon.
- 「大槻和浩展」会場風景を掲載しました。
- 「前川奈緒美展」会場風景を掲載しました。
- 2011,8,8,Mon.
- 「大槻和浩展」のお知らせ
昨年、第9回小磯良平大賞展で大賞を受賞し、生活が大きく変わったかと言えば何も変わっていない。その後の生活でも障がいのある人の作品に触れ、その純粋さに感動し、本当に描きたいものだけを描くという姿勢の大切さ、表現の本質を相変わらず学んでいる。 - 「前川奈緒美展」のお知らせ
前川の意識は絶えず宇宙の片隅に存在する自分を見つめ形象化することである。 今回の展は「地球と私を廻るもう一つの月」と題され、前回は-私の、そして全ての記憶“このはかない宇宙の隅に…”-と題されていた。 - 「築山有城展」のお知らせ
木を彫っている時、その木が生えていた情景を思ったり、塗料が乾燥していく時、惑星の大気に思いを巡らしたり。 制作の現場では、技術の体得に時間を要したり、道具の手入れに丸 一日かかったりしますが、「イメージ」は瞬間的に様々な分野へと 飛ぶことができます。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「絵に生きる 絵を生きる」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■ASKサロン番外編 「絵に生きる 絵を生きる」を巡って - 2011,8,4,Thu.
- 「アーツエイド東北 チャリティ美術展」のお知らせ
アーティスト、コレクター、ギャラリストがチェインのようにつながりました。 - 2011,7,22,Fri.
- 「須浜智子展」会場風景を掲載しました。
- 「ミニアチュール神戸展 vol.11」会場風景を掲載しました。
- 2011,07,19,Tue.
夏期休廊のお知らせ
8/5(金)~16(月)、8/24(水)~25(木)間に、「アーツエイド東北 チャリティ展」が4日間(8/19~22)開催されます。展覧会前後は、作業でスタッフは来ているのですが、スケジュールが不規則になっていますのでご注意下さい。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「時に句読点を打つ」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第228回火曜サロン 「森聞き」神戸上映のつどい ~「アーツエイド東北」に志縁をつなぐ~ - 2011,7,11,Mon.
- 「津高和一展」会場風景を掲載しました。
- 2011,7,7,Thu.
- 「冨長敦也個展」会場風景を掲載しました。
- 2011,7,4,Mon.
- 「Pen2 展」会場風景を掲載しました。
- 2011,6,30,Thu.
- 「須浜智子展」のお知らせ
須浜さんの作品には大地に根ざした清楚な力強さを感じ、日常を静かに彩っています。暑い時期ですが、涼やかに爽やかにお待ちしております。 - 「ミニアチュール神戸展 vol.11」のお知らせ
夏の季節に恒例となったミニアチュール神戸展。今年は11回目となります。新鮮な気持ちで望みたいと、毎年、テーマを決め、新しい作家さんも迎えて単なるグループ展を越えた意味をもった企画展として取り組んでいます。今年のテーマは「WISH」。 - 2011,6,24,Fri.
- 「中山トモ子展」会場風景を掲載しました。
- 「寄神宗美-陶-展」会場風景を掲載しました。
- 2011,6,20,Mon.
- 「寄神宗美-陶-展」のお知らせ
思いがけぬところで寄神さんの作品と出会う事がある。そして瞬時にそれと分かるほど際立つ存在感を漂わせている。今回は、陶芸家の本分としての花器もご覧いただきます。 - 「中山トモ子展」のお知らせ
今回はカンナの花などの繚乱華麗な姿に重ね、苦難に直面している東北の皆さんへのエールを胸に描いたという。 - 「Pen2 展」のお知らせ
今回はカンナの花などの繚乱華麗な姿に重ね、苦難に直面している東北の皆さんへのエールを胸に描いたという。 - 「冨長敦也個展」のお知らせ
今回のタイトル“NINGUEN”は人間という意味とポルトガル語で“無”を意味する。人間という存在を形にしながら、その普遍としての“無”を深く、しかし暖かく抱擁する。 - 「生誕百年記念 津高和一展」のお知らせ
この展を津高先生と、また東北でお亡くなりになられた皆さんに捧げます。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「時間を追い越すように・・・」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第227回火曜サロン 「新井深絵(あらいみえ) はーとふるライヴ ~想いをよせて~」 - 2011,6,10,Fri.
- 「周豪展」会場風景を掲載しました。
- 「汪洋個展」会場風景を掲載しました。
- 2011,5,30,Mon.
- 「吉田憲二展」会場風景を掲載しました。
- 「植松永次展」会場風景を掲載しました。
- 2011,5,23,Mon.
- 「周豪展」のお知らせ
主張する西欧的な抽象絵画を違う、そう津高和一の東洋的抽象空間と通ずる周豪さんの世界をお楽しみ下さい。 - 「汪洋個展」のお知らせ
16年ぶりの開催となるのですね。お互いに感慨深いのもがあります。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「東北へ行ってきました」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第225回火曜サロン 報告会「被災地・東北の鉄道に思いを馳せる会」 - 2011,5,17,Tue.
- 「植松永次展」のお知らせ
ギャラリー島田での個展も何回目になるのかな。木漏れ日の中でお待ちしています。 - 「吉田憲二展」のお知らせ
吉田憲二さんの初めての個展です。蚕が繭を吐き出すように花の精が吉田憲二のイマジネーションを借りて織り成した、神々の祝宴をご覧下さい。 - 2011,5,16,Mon.
- 「杉山知子個展」会場風景を掲載しました。
- 2011,4,28,Thu.
- 「ボロフスキーグラスアート展 vol.4」会場風景を掲載しました。
- 2011,4,28,Thu.
- 「対話展2011」会場風景を掲載しました。
- 2011,4,27,Wed.
- 「対話展2011」のお知らせ
「対話・展」は美術家、松谷武判さん、堀尾貞治さんを中心に神戸にあつまった抽象作家のグループです。抽象表現が持つ直感的なイメージの視覚化により悲しみを超えた生きる喜びとその偉大さを感じていただければ嬉しいです。 - 「ボロフスキーグラスアート展 vol.4」のお知らせ
ボロフスキーは現代における日常をポップに彩る、ユーモラスなガラスアートの創造者です。我が家の東西の窓際にはカメレオンの花器とギターの果物器が置いてあり、カメレオンは朝陽に輝き、ギターは夕陽に輝きます。お楽しみ下さい。 - 「杉山知子個展」のお知らせ
うちにとっては初めての、杉山さんにとっては久しぶりの展覧会が実現しました。二つのギャラリーを使っての大規模なものです。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「希望の種子を」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第224回火曜サロン 報告会「東方へ行ってきました。アートによる支援を考える。」
■第225回火曜サロン 「ダリ初期作品に見るエロスの表現と、いたましい自己告白」 - 2011,4,25,Mon.
- 「浅野紋子・打木2人展」会場風景を掲載しました。
- 2011,4,14,Thu.
- 「<一石を投ずる>展」会場風景を掲載しました。
- 「古田恵美子展」会場風景を掲載しました。
- 2011,4,08,Fri.
- 「濱田千鈴展」会場風景を掲載しました。
- 2011,3,31,Thu.
- 「aune展」会場風景を掲載しました。
- 「元永紅子個展」会場風景を掲載しました。
- 2011,3,28,Mon.
- 「元永紅子個展」のお知らせ
生まれ育った時から日常が創造であったBENIKOさんにとって、シンプルな色や形を選ぶことで見事に環境を異化して精彩あるものとすることは天賦の才なのです。JEWELRYも展示いたします。 - 「aune展」のお知らせ
この世界の成り立ちの位相を変える為に。小石の名前はオーネ、波動の特性は愛。画家の振りをして世界をグルグル回しているんだ。 - 「濱田千鈴展」のお知らせ
今回の個展のテーマは《その向こうから》だが《その向こう》を想像すると無限とか永遠とか死とかいう言葉が自然に浮かんでくる。 - 「<一石を投ずる>展」のお知らせ
作家の人選、コンセプトなどすべて御子柴さんのプランです。美術界に「一石を投ずる」意気込みをご覧下さい。 - 「古田恵美子展」のお知らせ
東京からも多くの作家が参加する「一石を投ずる」というグループ展と共に古田さんの関西での初個展を多くの方に見て欲しい。 - 「浅野紋子・打木2人展」のお知らせ
二人の若い作家を東京から迎える。上京の都度、何かしらの磁場のようにギャラリーへ惹きつけられる出会いがある。Asano AyakoとUchikiという強い個性を感じさせる画家ともそうした縁(えにし)である。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「隣り合わせ」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第223回火曜サロン 「わたしたちができる激震災害への文化的な貢献はなにか?」 - 2011,3,22,Tue.
- 「平田達哉個展」会場風景を掲載しました。
- 「矢原繁長個展」会場風景を掲載しました。
- 2011,3,11,Mon.
- 「菅田幸子展」会場風景を掲載しました。
- 2011,3,7,Mon.
- 「西村正徳彫刻展」会場風景を掲載しました。
- 2011,3,4,Fri.
- 「玉本奈々個展」会場風景を掲載しました。
- 2011,2,28,Mon.
- 「玉本奈々個展」のお知らせ
注目してきた玉本奈々のギャラリー島田初個展です。 - 「西村正徳彫刻展」のお知らせ
ギャラリー島田Deux全体を造形して頂くと同時に、初めて安藤忠雄の中庭を使っての展示も楽しんで頂きます。 - 「菅田幸子展」のお知らせ
菅田さんが描いた私の立ち姿が書斎の扉にピンで止めてあります。ほとんど二頭身で、体は逆三角形、足極めて短し。おつむは薄く、眼をつぶっています。 - 「平田達哉個展」のお知らせ
奔流のような時代のトレンドのなかで、ゆったりと立ち止まり、耳を澄まし、かそけき美しきものを濾過するように受け止め、かたちが呼び起こすもの、イメージが喚起する「はるかな懐かしさ」を、おおらかにカンバスに現像するのです。 - 「矢原繁長個展 物質・思考・時間」のお知らせ
矢原さんの現時点での集大成がギャラリー島田Deuxという空間全体を作品として実現するのです。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「神戸ビエンナーレ 再々」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第221回火曜サロン 「世界をつなぐ音楽の花束~文化復興・想いは伝わる」
■第222回火曜サロン 「Des Wanderers Schicksal」by EUPHONOI - 2011,2,21,Mon.
- 「奥田善巳、木下佳通代展」会場風景を掲載しました。
- 「永田耕衣書画展」会場風景を掲載しました。
- 2011,2,10,Thu.
- 蝙蝠日記番外編「神戸新聞随想」掲載しました。
- 2011,2,7,Mon.
- 「奥田善巳、木下佳通代展」のお知らせ
‘03年の以来、お2人の展覧会を毎年やることを課題としてきましたが、こん回は3年ぶりの発表となってしました。 - 「常設 永田耕衣」のお知らせ
常設展としてギャラリー島田コレクション約20点をご覧いただきます。見逃した方も、そうでない方もお楽しみ下さい。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「穏やかな年明けでした」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第219回水曜サロン 「尹東柱(ユン・ドンジュ)と茨木のり子」
■第220回火曜サロン 「音楽と声 “息、生き延びるために”」 - 2011,1,12,Wed.
- 「津高和一追悼展」会場風景を掲載しました。
- 2011,1,7,Fri.
- 「永田耕衣書画展」会場風景を掲載しました。
- 2010,12,24,Fri.
- 「永田耕衣書画展」のお知らせ
1997年8月に97歳で亡くなられた俳哲翁、永田耕衣の書、画、軸、屏風、扁額など約50点をご覧頂きます。 - 「津高和一追悼展」のお知らせ
1995年1月17日に震災で亡くなられた津高和一先生を偲んで未発表作品なども。会期中は、ご希望に応じてご覧いただきますので、お声かけをお願いいたします。 - 「ギャラリー島田 コレクション・オークション2011」のお知らせ
1978年にギャラリーを始めてから33年を迎えました。その間に数え切れない作品を扱わせていただきました。コレクションを遺すよりは画廊の仕事を記憶のなかに残したいと願っています。そのために、多くのコレクションをオークションでお客様の入札によって販売することにいたしました。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「確かな足跡」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第218回サロン 「耕衣を語る夕べ」 - 2010,12,13,Mon.
- 「角りわ子展」会場風景を掲載しました。
- 「梅田恭子展」会場風景を掲載しました。
- 2010,12,6,Mon.
- 「対話2010」会場風景を掲載しました。
- 2010,11,29,Mon.
- 「伊津野雄二展」会場風景を掲載しました。
- 「田村正樹展」会場風景を掲載しました。
- 2010,11,19,Fri.
- 「山本有子展」会場風景を掲載しました。
- 2010,11,15,Mon.
- 「小曽根 環展」会場風景を掲載しました。
- 「伊津野雄二展」のお知らせ
微細な傷跡のように降り積もる刻に晒しきった私たちの純なるものの美しき残影。それは、そのように律した作家自身の分身であり、凛として美しくも厳しさを漂わせている。 - 「田村正樹展」のお知らせ
今回は120号の大作から手の中に収めて見る絵画作品(小品)まで、約15点展示致します。 - 「梅田恭子展」のお知らせ
梅田の仕事には多くの評が捧げられてきた。そのどれもが深い。作品が触発するのだ。尾をひく絵である。 - 「対話2010」のお知らせ
ギャラリー島田では3回目となる「対話」です。少しずつメンバーも変わりながら自由な視点で、領域を越えながら、緩やかな対話を交わし、また自らの場へと何者かを抱えながら戻っていく。 - 「角りわ子展」のお知らせ
角りわ子さんは、私が住む信濃北御牧村の煉性のつよい畑つちを頑固に焼きつづける作家だ。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「みんなこんなにアートが好きだったの?」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第217回サロン 「Sincere―シンシア」 - 2010,11,11,Thu.
- 「松原政祐展」会場風景を掲載しました。
- 2010,11,8,Mon.
- 「前田隆一展」会場風景を掲載しました。
- 2010,11,1,Mon.
- 「三浦以左子展」会場風景を掲載しました。
- 「池内悦子展」会場風景を掲載しました。
- 2010,10,25,Mon.
- 「三浦以左子展」のお知らせ
この度ギャラリー島田様の素敵な空間で、神戸での念願の個展をいたします。何かとご予定のお有の事と存じますが、ご覧いただければ幸いでございます。 - 「池内悦子展」のお知らせ
池内悦子さんの3年ぶりの個展です。「ココロおくり」のタイトルが示すように「何来何去」(ドコカラキテドコヘイコウトシテイルノカ)と自らを問う。 - 「前田隆一展」のお知らせ
今回、島田ギャラリーでの展示は3回目となります。今回も一版多色刷りの銅版画を中心に、展示させて頂きます。 - 「松原政祐展」のお知らせ
限りなく遠くに思いを馳せることは、我々が今あることを教えられることでもある。今を生きる人たちへの切ないまでの思いを込めて、松原政裕は描く。 - 「小曽根 環展」のお知らせ
作品は単独で存在するのではなく、窓からさしこむ光、辺りの空気、気配、壁の質感等を受容して融合し、昇華します。こうして作品は体験する場と化していきます。 - 「山本有子展」のお知らせ
作品を創る事で自分自身をも励ますように歩んで来たように思います。 その事が、「作品が誰かにとってのエールでありたい・・・」と言う願いに変わりつつあるように思います。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「変わらぬ道」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第216回サロン 「ギターで描くスペインの情景」 - 2010,10,18,Mon.
- 「川島 猛展」会場風景を掲載しました。
- 「重松あゆみ展」会場風景を掲載しました。
- 2010,10,8,Fri.
- 「政木貴子展」会場風景を掲載しました。
- 2010,10,1,Fri.
- 「近藤みずほ展」会場風景を掲載しました。
- 「林哲夫新作油彩画・ちくま表紙原画展」会場風景を掲載しました。
- 2010,9,29,Wed.
- 「林哲夫新作油彩画・ちくま表紙原画展」のお知らせ
今回は、2008年6月の「窓」展以来、林哲夫はこんな仕事をやってきました、という展示になります。 - 「近藤みずほ展」のお知らせ
”元”に戻った自分との対話をしながら描いていった。ただ激しいだけでなく、ただむなしく、寂しいわけでなく、無謀に楽しいだけでなく今回は静かな”はじまり”と意味したい。 - 「政木貴子展」のお知らせ
それぞれに異なった空間の画面を並べたり、ひっつけたりしてその場で起こる関係を楽しんで制作しています。 - 「川島 猛展」のお知らせ
北野にギャラリーを移転してから4度目の川島先生の個展となります。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「ハイ、ご一緒に」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第213回火曜サロン 「シルクロードの風」 - 2010,9,16,Thu.
- 「日下部直起展」会場風景を掲載しました。
- 2010,9,13,Mon.
- 「石井一男展」会場風景を掲載しました。
- 2010,9,8,Wed.
- 「井上よう子展」会場風景を掲載しました。
- 2010,8,30,Mon.
- 「日下部直起展」のお知らせ
○刻の薫り
そのえも言われぬ美しさに喚起されるように、画家は過ぎ去った人々と語り、あたかも自らを内に封印し晒すように、刻の薫りを画布に留める。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「同じ空を眺めながら、、、」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第213回火曜サロン 「絵本にみる中世民衆の生活」 - 2010,8,23,Mon.
- 「片山みやび展」会場風景を掲載しました。
- 「石井一男展」のお知らせ
どのような作品が誕生しているのか、みなさんと一緒に楽しみたいと思います。 - 「井上よう子展」のお知らせ
永年風景の中に、とても大切な、人の存在の、切なさ、はかなさ、温かさを、人自 身は描かずに描き続けてきました。 - 2010,8,10,Tue.
- 「マサル・マツハラ ミニアテュールアート」会場風景を掲載しました。
- 2010,8,5,Thu.
- 「杉本裕子展」会場風景を掲載しました。
- 2010,8,2,Mon.
- 「杉本裕子展」のお知らせ
○「手紙」という絵
ある日ポストに知り合いの画廊から、3通の便り・・・・・。うれしくて、金色で描く。 - 「マサル・マツハラ ミニアテュールアート」のお知らせ
マツハラさんのミニアテュール(極微細画)は不思議だ。写真の合成のように見えるが、いくら拡大しても耐えるほど精緻に書き込まれている。 - 「片山みやび展」のお知らせ
今このときまでの片山みやびの変遷を通してご覧いただけることをとてもありがたく、また嬉しく思っています。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「センプレ・ドルチェ」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第210回火曜サロン 「短編アニメ「よたか」上映会 &作者 海津研さんトーク」 - 2010,7,28,Wed.
- 「ミニアチュール神戸展」会場風景を掲載しました。
- 2010,7,12,Mon.
- 「ガラス絵の小宇宙 硝子絵4人展」1F会場風景を掲載しました。
- 「上村亮太展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,7,5,Mon.
- 市民活動総合情報誌「Volo(ウォロ)」に島田誠のインタビューが掲載されました。
- 2010,6,29,Tue.
- 「上村亮太展」のお知らせ
昨年の秋頃より、時々、夜景を描くようになりました。少しずつ、ひとつになってきたようにも思います。あせらずに、ゆっくりと描き続けていけたら、と思っています。 - 「ガラス絵の小宇宙 硝子絵4人展」のお知らせ
出品作家/神領照美 藤原良子 南弘子 矢倉暢子 - 「ミニアチュール神戸展 vol.10 じゆう/自由」のお知らせ
★恒例の大交流会 7/24(土)17:00〜20:00 持ち寄り大歓迎! - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
信号「赤と青」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■夏サロン、古典4シリーズはじまります - 2010,6,28,Mon.
- 「コウノ真理展」1F会場風景を掲載しました。
- 「河本和子個展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,6,09,Wed.
- 展覧会スケジュール更新しました。
- 火曜サロン-予告案内
- 2010,5,28,Fri.
- 「荒木きよこ展」1F会場風景を掲載しました。
- 「松村光秀個展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,5,24,Mon.
- 「松村光秀個展」のお知らせ
現代の絵師と呼んだりしますが、江戸の異端絵師の模倣や利用とは無縁で、松村自身の深いところに体験にねざした情動が、異形のものとして表出しますが、それぞれの作品は抑制が効いて美しく、激情や感傷に流れることがないのです。 - 「荒木きよこ展」のお知らせ
「風の系譜」をテーマとして、CanvasにMixedmediaで表現してみました。自然が織りなす、ささやかな変化への日々の想いを、是非ご覧下さい。 - 「河本和子個展」のお知らせ
渚蹴り、疾駆する悍馬のごとく鮮烈なイメージを与えながら、河本和子の花々も街も空も変幻の炎の照射に包まれて豪奢に輝く。 - 「コウノ真理展」のお知らせ
日々の生活の中で、目には見えないけれど確かに存在する何か、言葉にならない感覚を表現したいと思っています。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「己が長を語ることなかれ」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第207回 火曜サロン 「トーク イベント 場所とアートの魔術性 -神戸と別府の場合」 - 2010,5,13,Thu.
- 「須飼秀和展」1F/B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,5,6,Thu.
- 「上前智祐版画展」1F会場風景を掲載しました。
- 「岡田久美子展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,4,26,Mon.
- 「藤飯千尋展」1F会場風景を掲載しました。
- 「岡田久美子展」のお知らせ
3年ぶりの個展です。今回は、素描、水彩を中心にご覧いただきます。根底にある感性や意識が率直に表出されるという意味で空間が静かに染め上がる作家の世界となり、私たちはその前に佇むこととなります。 - 「上前智祐版画展」のお知らせ
上前先生は1920(大正9)年生まれですから、今年90才になられます。今回は2000年ころから始められ、すでに400点に及ぶという版画作品から、最近作約40点を選んで、ご覧いただきます。 - 「須飼秀和展」のお知らせ
毎週の課題に作品で答えるという大変な修練に見事に応え、広さと奥行きを兼ね備えた「山形のあき」や「月明かりの夜」などの作品を生み出す作家として大きく成長している。二つのギャラリーを使っての大きな個展としました。是非、お運び下さい。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「北野籠居人」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第206回 火曜サロン 「山本忠勝 神戸面白人+マコトサロン」
■特別例会 「しかし それだけではない 加藤周一 幽霊と語る」 - 2010,4,15,Thu.
- 「木下昭夫展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,4,5,Mon.
- 「秋田英男展」1F会場風景を掲載しました。
- 「津高和一展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,3,29,Mon.
- 「津高和一展」のお知らせ
制作した作品を油彩・墨・和紙・軸・陶芸・デッサンなど多彩な面からご覧いただきます。 - 「秋田英男展」のお知らせ
私にとって作品の発表とは、この現実と向き合い新たな自己否定へと向かわざるを得ない厳しい場に立つということに他なりません。 - 「木下昭夫展」のお知らせ
木下さんの描く“かぼちゃ”も“自画像”“裸婦”もずっしりと重たい。わき目もふらずに闘牛のごとく突貫する絵だ。 - 「藤飯千尋展-Landscape-」のお知らせ
色を選び、たらしこみ、流し込むような技法で、少しの偶然の天啓を借りながら藤飯のイメージと均衡する時にLandscapeが完成する。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「静かな気配」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第205回 火曜サロン 「沖縄を知ること、なすべきことなど」 - 2010,3,20,Sat.
- 「ボロフスキー・ガラスアート展」1F会場風景を掲載しました。
- 2010,3,18,Thu.
- 「SHIMADA SELCTION VOL.1」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,3,8,Mon.
- 「高野卯港展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,3,4,Thu.
- 「三沢かずこ展」1F会場風景を掲載しました。
- 2010,3,1,Mon.
- 「高野卯港画文帖「夢の道」出版記念展」のお知らせ
作家の命は有限であっても作品という永遠の命を残す、でも埋もれたまま土に返ったのでは仕方がない。この優れた仕事が、これを機会に地上の命を得ることを願っている。 - 「三沢かずこ展」のお知らせ
三沢にとってのブルーは宇宙と同義語であり、自身の存在証明である。選びとられたブルーは曖昧さを脱し、毅然としている。そこに配された形象はそこに至る精神の軌跡である。一つの場を深く掘り下げてきた美しい成果がここに現出した。 - 「SHIMADA SELCTION VOL.1」のお知らせ
山内雅夫、木下佳通代、奥田善巳、遠藤泰弘、を中心軸として、空間全体がSHIMADA SELECTION、作品として構成してみたいと思います。がらりと変わる空間「Air」の妙をお楽しみに下さい。 - 「ボロフスキー・ガラスアート展」のお知らせ
主宰する草野さんがボロウスキー氏と出会い、日本で紹介をはじめ、その拠点としてギャラリー島田Deuxを選んで、今回が3回目の発表になります。いつもと違った空間をお楽しみ下さい。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「書くということ、読むということ」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第203回 火曜サロン 「マコトサロン」 作家との出会いと別れ 「夢の道」のことなど
■第204回 火曜サロン 「モーツアルトにおけるクラリネットとフルートの魅力を楽しむ」
■第205回 火曜サロン 「沖縄を知ること、なすべきことなど」(仮題) - 2010,2,23,Tue.
- 「ギャラリー島田コレクション展」会場風景を掲載しました。
- 2010,2,8,Mon.
- 「武内ヒロクニ展」1F会場風景を掲載しました。
- 「藤崎孝敏展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,2,3,Wed.
- 「藤崎孝敏展」のお知らせ
ギャラリー島田コレクションを中心に東京で発表された作品のなかから選んだ新作5点を加えその魅力の全貌をご覧いただきます。 - 「武内ヒロクニ展」のお知らせ
「これはナンなのだ!なにか起こっているのか?」そんな風に呟きながら、苦虫を噛み潰したような顔をして、画家は今日も元気に坂道を駆け下りてくる。 - 「ギャラリー島田コレクション展」のお知らせ
皆様にコレクションをお持ちいただくことで、ご支援をお願いしたいと考えました。それぞれに愛着がありますが、お客様に渡ってこその作品の価値です。惜しみなく出品したしますので、どうかお運び下さい。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「一隅の灯り」 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第202回 火曜サロン マコト・サロン 「石井一男さんを語る」 - 2010,1,25,Mon.
- 「中島由夫展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,1,12,Tue.
- 「石井一男展」1F会場風景を掲載しました。
- 「八木マリヨ展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2010,1,4,Mon.
- 「八木マリヨ展」のお知らせ
The Earth & earthー地球にすれば - 「石井一男展」のお知らせ
石井さんの2冊目の画集「絵の家のほとりから」と後藤正治さんのノンフィクション「奇蹟の画家」、そして「情熱大陸」出演と、大きな話題となりました。 - 「中島由夫展」のお知らせ
-コブラを超えた太陽の画家- - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「糾う」 - 2009,12,25,Fri.
- ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第201回 火曜サロン 『記憶表現論』(昭和堂)刊行記念
季村敏夫×港大尋 詩と音楽/トークとライブ - 2009,12,24,Thu.
- 「島田誠の執筆記録」更新いたしました。
- 2009,12,21,Mon.
- 「植浦加代子展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,12,14,Mon.
- 「石井一男展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,30,Mon.
- 「スタジオグラニート銅版画展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,28,Sat.
- 「武内ヒロクニ展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,24,Tue.
- 「武内ヒロクニ展」のお知らせ
毎日新聞の関東版の夕刊に3年間に渉って毎週、連載されたものです。どうか、この絵をじっくり味わって下さい。 - 「スタジオグラニート銅版画展」のお知らせ
普段はタブローに挑む作家たちが、版画という技法を使って、また新しい表現の可能性に挑む。役者と舞台をご覧下さい。 - 「石井一男展」のお知らせ
石井一男画集2「絵の家のほとりから」(ギャラリー島田)、そして後藤正治「奇蹟の画家」(講談社)出版記念の展覧会です。 - 「ゴトウ千香子墨絵展」のお知らせ
ゴトウさんは現在、由布院在住。英国に学び、東西文明の美、音楽・歌舞伎などに触発され、由布院の自然のなかで醸成された作品に出会い、絵による音楽会をお楽しみ下さい。作家との交流もお楽しみ下さい。 - 「植浦加代子展」のお知らせ
眼だけではなく、手であり、体で美を探りだしていく植浦さんの仕事は、陶工が土を捏ね、染織家が糸を撚り草木で染めるように、原初の創る歓びに溢れている。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
「Du bist die Ruh, Du bist der Frieden」
あなたは休息であり、あなたは喜びである - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第200回 火曜サロン 財団「神戸文化支援基金」設立の報告とお祝いの集い・・忘年会もご一緒に!
■第201回 火曜サロン (来年の予告)震災15周年「震災と記憶を巡って」 - 2009,11,20,Fri.
- 「内海聖子展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,16,Mon.
- 「対話2009展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,13,Fri.
- 「上住雅恵展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,6,Fri.
- 「韓由美銅版画展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,11,2,Mon.
- 「秦森直子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「森井宏青展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,10,27,Tue.
- 「森井宏青展」のお知らせ
環境問題とか、エコロジーとか、そんなカテゴリーとは関わりなく、私の中から消し去ることができないものたちを描きつづけているのです。 - 「秦森直子展」のお知らせ
作曲家が、美しい音(震動)旋律を追う様に造形作家は、光(色)とフォルムの濃密な空間を求めたい。和紙を素材に金属も加味した。平面と、合わせて三次元の表現を試みました。 - 「韓由美銅版画展」のお知らせ
刻の経過と風化と存在の芯を感じさせ、普通は慣れて、「あってなきがごとし」となるのですが飽きず眺めています。 - 「上住雅恵展」のお知らせ
上住は、旅をしながら、周到に選びとられた色彩と画家の目で、景色を切り取り、構成する。対象の風土、歴史、文化を描くのではなく、そこを借りて、自分の内面に今、生じている感覚こそを大事にする。 - 「対話2009展」のお知らせ
ギャラリー島田で3回目となります。メンバーに若干の変更はありますが、それぞれが風や技法や世代を異にする作家たちが、ギャラリー島田を選んで発表されるのは、お互いの交流対話とともに、空間とギャラリー島田との交流対話でもあるのかもしれません。 - 「内海聖子展」のお知らせ
内海聖子さんは、ボールペンを使ってミクロとマクロに揺れ動く、不思議な世界を作りだします。今回は、さらに様々な表現への試みに挑戦され、その集中力には驚嘆したします。御気付きだと思います。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
2010年の1.17 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第198回 火曜サロン 「山本忠勝の神戸面白人」
■第199回 火曜サロン 「マコトサロン(2)」二回目のテーマ「対話」です。 - 2009,10,19,Mon.
- 「元永紅子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「追悼 小西保文と仲間たち展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,10,5,Mon.
- 「菅田幸子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「田中美和展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,9,29,Tue.
- 「田中美和展」のお知らせ
田中さんの作風が変わりました。昨年、登場いただくはずだったのですが、転換期でもあり、今回、満を持しての個展となりました。 - 「菅田幸子展」のお知らせ
ギャラリーは”ごろん”の群像で溢れ、世界は姿(すがた)で成り立っていることを感得する。 - 「追悼 小西保文と仲間たち展」のお知らせ
昨年10月22日の訃報に接し、奥様とお話をするうちに、長かった神戸時代を懐かしむお気持ちが強く、追悼展を買って出てしまいました。 - 「元永紅子展」のお知らせ
現代美術家である元永さんのjewelyは素晴らしく独創的で、身を装うという観念を超えて紅子アートとコラボレートするのです。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
20年目に見えた道 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第196回 火曜サロン SANGEETA「サンギータ インド古典音楽コンサート」
■第197回 火曜サロン 集まりの時間 Face to Faith 「マコトサロン」 はじめます。 - 2009,9,28,Mon.
- 「松原政瑠ミニアテュールアート展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,9,22,Tue.
「久下典子展」1F会場風景を掲載しました。
「高木さとこ展」B1F会場風景を掲載しました。 - 2009,9,14,Mon.
- 「大塚温子展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,9,7,Mon.
- 「松岡美子展」B1F会場風景を掲載しました。
- 「ボロフスキー・グラスアート展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,8,19,Tue.
- -「夏季休廊」のお知らせ-
◆2009年8/21(金)〜9/4(金)◆ - 「松岡美子展」のお知らせ
永遠に解きえない問いに立ち尽くしながらも、その証を求めて 今生きている私の「空間」を表現してゆきたいと思う。 - 「ボロフスキー・グラスアート展」のお知らせ
今年3月に開催したばかりですが、大変好評したので、早くも第2回展を開催致することになりました。 - 「大塚温子展」のお知らせ
古代文字の影響はうけておりますが、一つ一つの象徴や意味ではなく、むしろ、言葉になっていない感覚的なものとしても、表現しています。 - 「高木さとこ展」のお知らせ
今回はロマンチック・パークと題して、B1Fでは初めての展覧会になります。夢見て、旅して、甘美なひとときを。 - 「久下典子展」のお知らせ
木々は生まれ育った土地の匂いがした。そんなrabbitの素朴な日常を描いてみました。 - 「松原政瑠ミニアテュールアート展」のお知らせ
不思議な透明感と静謐感に満ちた作品は人間業と思えない精緻さで、それを見つめているだけで異界に迷い込んだような酩酊感に陥ります。これを描く人の性格は「尋常ならざる」ですね。 - 2009,8,07,Fri.
- 「吉仲沙智個展」1F会場風景を掲載しました。
- 「ミニアチュール神戸展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,7,31,Fri.
- 「田中大樹展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,7,27,Mon.
- 「須浜智子展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,7,22,Wed.
- 「山本萠展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,7,21,Tue.
- 「須浜智子展」のお知らせ
今回は、庭の風景と、植物や果実といったものが作品のモチーフになっています。 - 「小さなオブジェコレクション展」のお知らせ
今までオブジェコレクション展、というのはあまりなかったと思いますので、何気なく、貴重なコレクション展のように思います。 - 「田中大樹展」のお知らせ
私は発見をする喜びをする為に描いているのかもしれません。だからまた新たなもので描きたいと思うのだと思います。 - 「ミニアチュール神戸展」のお知らせ
今年も128名を超える作家さんが200点を超える作品を寄せて下さいます。 - 「吉仲沙智個展」のお知らせ
吉仲さんの仕事(あえてそう呼ばせていただきます)はずっと注目していて、個展の開催も何年も待ってきました。そこには修練とか習熟とかと無縁の閃きが刻印されるように作品としてただ存在するのです。 - 2009,7,13,Mon.
- 「上村亮太展」B1F会場風景を掲載しました。
- 「Pen2展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,7,6,Mon.
- 「伊藤みえこ展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,6,29,Mon.
- 「コウノ真理展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,6,25,Thu.
- 「笹田敬子展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,6,23,Tue.
- 「笹田敬子展」のお知らせ
笹田さんは神戸らしさを体現した作品の旗手として颯爽と登場した。2年ぶりの個展で新境地に挑みます。 - 「コウノ真理展」のお知らせ
当ギャラリー初登場です。
ギャラリー空間がまた響き合い静謐に満たされんことを。 - 「伊藤みえこ展」のお知らせ
日常にも喜びも悲しみも怒りさえもある。伊藤さんは、そうした時間を、平明な青い空を心に抱きながら生き、なおかつ描く。 - 「上村亮太展」のお知らせ
今回はオープニングパーティでのリコーダー演奏や、展覧会場のBGMなど、上村さんの作られた音が展覧会に流れる予定です。流れる時間をゆっくり楽しんで下さい。 - 「Pen2展」のお知らせ
Pen2さんの作品に登場するキャラクターはみんな、おちゃめでいたずらっこだ。 - 「山本萠展」のお知らせ
山本さんの神戸での初個展です。 - 2009,6,15,Mon.
- 「森英夫のアラ!へん展」1F会場風景を掲載しました。
- 「政木貴子展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,6,1,Mon.
- 「北村美和子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「My Favorites」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,5,25,Mon.
- 「鴨下葉子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「My Favorites」のお知らせ
最近のコレクションをご覧いただきます。 - 「北村美和子展」のお知らせ
連綿と生死を繋ぐ植物へ、愚かな人間より畏敬をこめて。 - 「政木貴子展」のお知らせ
日常の中で、鉛筆など身近なものでスケッチブックに描いています。空間の中のいろいろな関係性を楽しみながら描いています。 - 「森英夫のアラ!へん展」のお知らせ
見る者を幻視の不思議世界へといざなう「視覚の魔術師」と称されるマウリッツ・エッシャー。二次元で描ける形も三次元の立体にするには不可能な錯視図形に挑戦しています。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
奥さんは怖い - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第190回 火曜サロン 名倉誠人「NYでのぼくの面白い演奏会」
■第191回 火曜サロン 後藤正治のスポーツ・ノンフィクションの世界 - 2009,5,18,Mon.
- 「久保洋子展」1F会場風景を掲載しました。
- 「伊津野雄二彫刻展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,5,11,Mon.
- 「林 星枝展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,4,27,Mon.
- 「堀井 聰個展」のお知らせ
実に15年ぶりの島田さんのギャラリーでの個展となります。15年前の作品を覚えていて下さる方も少ないとは思いますが、ぜひご高覧下さい。 - 「林 星枝展」のお知らせ
いつもと趣向を変えて、爽やかに楽しく、ギャラリーをコーディネイトして頂きたいと思います。 - 「久保洋子展」のお知らせ
久保さんの仕事は独特な領域へ入ってきた。絵画の感覚的精神性を排除しながら知覚的物質性へと接近しているように感じる。 - 「伊津野雄二彫刻展」のお知らせ
深い沈黙から漏れ聞こえる、かそけき吐息といった気配がブロンズ・木・石・テラコッタなどに満ち、祈りの場が現出します。今年、一番、見ていただきたい展覧会の一つです。 - 「鴨下葉子展」のお知らせ
「もう一つの扉」を開けると、時空を超え、自らを開放する詩的空間と出会うのです。達意の表現をお楽しみ下さい。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
ギャラリー"しまった" - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第190回 火曜サロン 名倉誠人「NYでのぼくの面白い演奏会」
■第191回 火曜サロン 後藤正治のノンフィクションの作法
■第191回 火曜サロン 摩耶はるこさんの「ボイス・アート」レクチャー&WS - 2009,04,20,Mon.
- 「中西 勝展」1F会場風景を掲載しました。
- 「野口明美個展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,04,10,Fri.
- 「笛木信哉個展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,04,06,Mon.
- 「足立朱麻展」1F会場風景を掲載しました。
- 「平田達哉個展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,3,31,Tue.
- 「平田達哉個展」のお知らせ
平田さんは、かたちが呼び起こすものに、ゆったりと立ち止まり、耳を澄まし、イメージが呼び合い、喚起するものをおおらかに受け止めながら、独自の情景へ至るのです。 - 「足立朱麻展」のお知らせ
鹿児島から足立朱麻さんをお迎えします。朱色が漲ったような作品は「イロハ完熟」名づけられています。 - 「笛木信哉個展」のお知らせ
笛木さんの三度目の個展です。毎回よくなっているのに驚きます。堅かったのが自由になり、かつ芯が通ってきました。 - 「中西 勝展」のお知らせ
安井賞受賞作となった「大地の聖母子像」に繋がるコレクション15点をご覧下さい。 - 「野口明美個展」のお知らせ
ライフワークのメトロのシリーズとメゾチント「雲」のシリーズをご覧頂きます。 - 2009,03,30,Mon.
- 「南 輝子展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,03,23,Mon.
- 「榊原メグミ展」1F会場風景を掲載しました。
- 「川嶋守彦展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,03,16,Mon.
- 「ボロフスキーグラスアート展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,03,09,Mon.
- 「津田福巳展」1F会場風景を掲載しました。
- 「藤崎孝敏個展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,3,2,Mon.
- 「藤崎孝敏個展」のお知らせ
溢れるばかりの才能は、風景であれ、花であれ、とりわけ肖像において触発される対象と出会ったときに爆発する。野生的本能を取り戻した藤崎さんの作品を楽しみにしている。 - 「津田福巳展」のお知らせ
80才でも若い人よりも若々しく創作に挑む津田さんにいつも驚かされてきました。あの笑うと両目尻が下がり眼がなくなる素晴らしい笑顔に出会える日を楽しみにしている。 - 「ボロフスキーグラスアート展」のお知らせ
ヨーロッパで高い評価を得ているグラスアーティスト、ボロフスキー氏の日本初の展覧会です。 - 「榊原メグミ展」のお知らせ
前回の個展が2006年9月。年月の歩みを加えてどう展開しているのだろうか。屈託のない屈託した作品を期待している。 - 「川嶋守彦展」のお知らせ
「あらかじめ作られた」絵画には、秘密基地を作ることの出来る「まぬけな場所」がきっとあるはずだ。 - 「南 輝子展」のお知らせ
DO SOMETHING! から WE INSIST! へ - 2009,02,23,Mon.
- 「Kikuko Sakota展」1F会場風景を掲載しました。
- 「高野卯港追悼展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,02,16,Mon.
- 「内田みき 展」1F会場風景を掲載しました。
- 2009,02,09,Mon.
- 「前田隆一個展」1F会場風景を掲載しました。
- 「徳永卓磨絵画展」B1F会場風景を掲載しました。
- 2009,2,2,Mon.
- 「前田隆一 個展」のお知らせ
パリ在住の前田隆一さんの2度目の展覧会です。具体的な物(例えば街燈)をモティーフとしながら意識下で感じたことを空間的広がりの中で重ね合わせていく。 - 「徳永卓磨絵画展」のお知らせ
ラマンチャのカンポ・デ・クリプターナを懐かしく思い出しています。あの光、あの風、あの窓、あの門、あの壁、あの風車、あの大地、あの空、そしてあの静寂。それらを描き切っています。 - 「内田みき 展」のお知らせ
ここ数年「光」や「気配」や「幻影」など浮遊感の中に情感を表現してきた。今回は、そこに「よろこび」という具体的な志向と色彩が持ち込まれた。そこに意志を感じる。楽しみです。 - 「高野卯港追悼展」のお知らせ
昨年10月3日に惜しくも亡くなった卯港さんの追悼展を開催します。 卯港さんにもっとしてあげることがあったのではないかと日増しに複雑な思いが募ります。 - 「Kikuko Sakota展」のお知らせ
画家は「ものがたり」を生きているという。不思議な出会いや発見によって産み出されるものが「ものがたり」で、それは「Unqualified Stars(無資格の星)」のように私にしか見えないかもしれない。 - 「蝙蝠日記」を掲載しました。
14年目の1・17 - ASK神戸から「ASKサロン」開催予定のお知らせ
■第186回 火曜サロン 「港大尋の弾き語り+季村敏夫」
- 2009,01,20,Tue.
- 「ひさお展」1F会場風景を掲載しました。
- 「獏枕 百点満点展」B1F会場風景を掲載しました。
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※大変お待たせ致しました。画集Iの第4刷出来ました。