ボロフスキー・グラスアート展> 2011.4/30(土)〜5/11(水)

ガラスアートといえば教会のステンドグラス、ルネ・ラリックやガレ、ドームを思い浮かべます。ガラスという透明な質感と色彩と技法の卓越が、その時代や場所に応じて生み出してきたアートです。ボロフスキーは現代における日常をポップに彩る、ユーモラスなガラスアートの創造者です。我が家の東西の窓際にはカメレオンの花器とギターの果物器が置いてあり、カメレオンは朝陽に輝き、ギターは夕陽に輝きます。お楽しみ下さい。
島田 誠
◆1F deuxにて 12:00〜19:00
※火曜日は〜18:00、最終日は〜16:00まで。
■会場の様子 ※画像をクリックすると拡大して表示されます。





